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毎日がセルフヒーリング 癒しの状態になるという事

遠隔リコネクティブ・ヒーリングで大切な人にギフトヒーリングを

リコネクティブ・ヒーリングは、癒しをもたらします。

ヒーリングという言葉、みなさんはどんなことを思いつきますか?

何かを癒したり、治したりでしょうか?

リコネクティブ・ヒーリングは治す、治療することではありません。

結果、痛かったところが痛くなくなった、治ったということもあるかもしれません。

しかし、実際にはもっといろいろな事を経験する方が多くいらっしゃいます。

ある女性が、「うちの主人は前立腺が悪くてとても痛がっています。痛みはとてもひどく、耐えられそうにないのですが、病院が大嫌いです。ましてヒーリングというわからないことなんて受けるわけがありません。」とおっしゃいました。

リコネクティブ・ヒーリングは、遠隔ギフトヒーリングとして、大切な人を癒してあげたい、と思われた時、その方が知る必要もなく、贈り物としてヒーリングを受け取ることができます。

そのある女性は、だんなさんには遠隔でヒーリングを受け取ってもらいたいので、内緒で申し込みたいとおっしゃったのです。

私は遠隔ヒーリングで、そのご主人にも、申し込まれた奥様にも会う事もなく、お申込みをいただいたという形で、ご主人にヒーリングをさせていただきました。

その後、少したってその女性から連絡をいただきました。

「ヒーリング後、主人がとても痛がって、救急車を呼んで入院しました。そこで見つかったのは悪性のもので、すぐ手術をしました。きっと神様が病院に行って検査を受ける必要があるから運んでくれたんだと思う。」

そうおっしゃったのです。

病院が嫌いでも、やはり痛みには耐えられず、そのご主人は入院されたとのことです。

そのままほおっておけば、大変なことになっていたと思います、とお医者さんもおっしゃったそうです。

この方の場合、痛みはひどくなりました。

でも、そのご夫婦は今とても幸せに暮らしていらっしゃいます。ご主人はワインが大好きで、食事制限などもせず、おいしくお酒を飲めるようになった、とおっしゃっているそうです。

私は、この結果がどうだこうだとはいいません。

でもリコネクティブ・ヒーリングで、きっとこの方が必要なバランスを取り戻せるような状態になって、そして元気になったんだと思います。

それがその方に必要な事だったのかなと思います。

だから病気を治すヒーリングではないのです。

もっと、ヒーリングよりも、大きなことが宇宙とつながることによって、受け取ることができるのではないでしょうか?

リコネクティブ・ヒーリングは、なかなか目に見えなく、形になって説明できることではありませんが、「癒し」という言葉だけではない、もっと大きく上から見た時に、すべての点と点を結んでくれるような、人生のあらゆる場面でも、このリコネクティブ・ヒーリング状態は、きっと

どんなことが起こっても、最終的には穏やかな場所を見つけられるような、そんな状態で心がいられるように、なっていくのです。

そして、自分の心の状態を背中から見るような感じ。

今自分は疲れているな、怒っているな、うれしいな、そんなふうに見ていけること。

ただただ、自分の様子を観察したり、その存在状態でいられたら。

何があっても、最終的には、自分が、今ここに在る、ということを思い出させてくれますよ。

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